この時期はお腹の冷やし過ぎに注意!

皆様こんにちは!

 

 グリーン整体院 平田寛和です。

いつもブログをご覧いただきまして

ありがとうございます!

 

 今回のテーマは

 お腹の冷についてです。
 

7月に入り暑い日々が続いていますね

 ブログをご覧になっている皆様方

 いかがお過ごしでしょうか?

 

そんな暑い時こ飲んだり食べたりしたくなるのは

 キンキンに冷えた飲み物アイスクリームですよね

 この季節はとてもおいしく感じますよね

 

確かに身体は冷えるのですが

 食べ過ぎには注意してください。

 

 冷たい飲食をした場合、

 胃や腸に直接入っていきますので

 かなり内臓を冷やしてしまいます。

 

そうすると様々な体調不良を招いてしまうのです。

 

例えば

 

下痢、便秘

 

消化不良

 

食欲不振

 

免疫低下

 

冷え性

 

肩こり

 

腰痛

 

疲労感、だるい など

 

 

①内臓機能低下

 お腹が冷えてしまうことで

 内臓機能は低下して

 下痢、便秘、食欲不振、消化不良などの

 症状を招きます。

 

②血行不良

 内臓は人体において死に直接かかわってくる

 大切な部分になりますので、冷やし過ぎるわけに

 行きません。ですから脳は内臓を温めようとします。

 お腹を温めるために内臓への血流を増加させる

 必要があるため、自然と他の部分への血流が少なくなり

 免疫低下や冷え性を招きます。


 ③慢性的な痛み・コリ

 身体の血液循環が悪くなると

 筋肉への栄養が届きずらくなり

 老廃物は排出されずらくなるため

 肩こり、腰痛、疲労感、だるさなどを

 招きます。

 

また腰は内臓との関わりが深いため

 内臓の機能低下、冷えは腰痛を起こし

 やすくなります。

 

ちなみに

 前日に飲み過ぎや食べ過ぎた場合は

 翌日、腰回りのハリがとても強くなるため

 ぎっくり腰になりやすいですので

 注意しておく必要があります。



内臓の冷えが身体に与える影響を

 見てきましたが、ご理解いただけましたでしょうか?

 不明点やその他気になることがありましたら

 ご遠慮なくお問い合わせください。

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

  

ほぐしの専門店 グリーン整体院
福岡県北九州市八幡西区黒崎3-8-22
黒崎駅前グリーンビル1F
093-776-9545

 


今日も元気に営業中!!

 


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